お知らせ(重要)
2022/10/03

河北町総合福祉センター利用制限の見直しについて

| by kanri01
河北町総合福祉センター利用制限の見直しについて


新型コロナウイルス感染防止対策のため、利用される方々に人数制限を設ける等をお願いしておりましたが、町の公共施設利用制限の見直しに伴い、下記のとおり変更することにいたしました。
 内容 変更前 変更後
 人数制限 30名まで制限なし
※密集にはご留意ください。 
 利用者名簿の提出 必要 不要
※検温は利用前にご自宅等で行ってください。


新規陽性者数は減少傾向にありますが、依然として高い水準にありますので、施設内にウイルスの持ち込みを防止し、介護保険サービス事業所と高齢者や障害をお持ちの方の生活と安全を確保するため、下記の件については、引き続きご配慮くださいますよう、ご理解とご協力をお願いいたします。


【以下に該当する方は、ご利用をお控えください】

  • 体調がすぐれない方(咳、全身倦怠感、咽頭痛、鼻閉、味覚・嗅覚障害、目の痛み、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気など)
  • 37.5度以上の発熱がある方、または発熱が続いている方
  • 過去2週間以内に海外渡航歴のある方とその人と接触した方
  • 同居家族や身近な知人に感染が疑われる人がいる方

【体温測定と手指消毒にご協力ください】

  • ご利用前に、ご自宅等で事前に検温を行ってください。
  • ご利用の際は、館内設置の消毒液で手指の消毒をお願いいたします。

【その他、館内でのお願い】

  • 館内では、マスクの着用をお願いいたします。
  • 人の密度を下げるため、お互いの距離を確保してください。
  • 近距離で会話をすることは避けてください。(やむを得ない場合は、飛沫を飛ばさないよう注意してください。)
  • 定期的に部屋の換気を行ってください。(30分に1回以上、5~10分間程度)
  • ご利用後は、利用者が触れた場所や備品等(机、椅子の上、カウンター、ドアノブ等)の消毒をお願いします。

【利用責任者の方へのお願い】

  • 上記の件について、利用される方へ周知、徹底をお願いします。
  • ご利用後は、備品等の消毒の徹底をお願いします。(消毒液とペーパータオルは、事務室に準備してあります。)

12:51
2022/03/11

「ウクライナ人道危機救援金」に対する救援金の受付を開始しました

| by kanri01
「ウクライナ人道危機救援金」に対する救援金の受付
を開始しました。


日本赤十字社は、この度のウクライナにおける人道危機を受け、国際赤十字・赤新月社連盟(連盟)、赤十字国際委員会(ICRC)、および各国赤十字・赤新月社が実施する救援活動を支援するため、「ウクライナ人道危機救援金」の募集を開始いたしました。

皆さまの温かいご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

使途:
国際赤十字・赤新月社連盟、赤十字国際委員会、および各国赤十字・赤新月社が実施する、ウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる周辺国とその他の国々における救援活動を支援するために使われます。


受付期間
令和5年3月31日まで


受付場所と受付時間
河北町総合福祉センター   
平 日:午前8時30分~午後5時15分
土曜日:午前8時30分~正午
※日曜日・祝日を除く

問合せ
日本赤十字社河北町分区
河北町社会福祉協議会  TEL(72)7800

10:29
 



 


 
社会福祉法人
河北町社会福祉協議会

〒999-3511
西村山郡河北町谷地甲2325番地の2
電話  0237-72-7800
FAX 0237-72-2941
メールアドレス syakyoh@tmt.ne.jp